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ぱーふぇくと・くりみなる01

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【ぱーふぇくと・くりみなる】

 

 

 

 

 

 

 

 

♪真っ赤なお鼻の♪
♪トナカイさんは♪
♪いっつもみんなの♪

 

 

『おれ………この曲聞くと憂鬱になる………』

 

床に足を広げて分解した機械を組み立てているあすらん。

 

『ボクも………疲れるんだよね………無意味に………』

 

ため息をつくきらは、キーボードを打ち込む手を止める。

 

ふたり………顔を見合せ………深く溜め息………

 

 

 

じゃーんッ!!!

 

 

引き戸を自ら効果音を口で言ってあける、女の子ふたりが登場。

 

床に座る男ふたりは………

 

 

聞こえないように再び溜め息を吐くのだった。

 

 

.

 

 

 

『今年はどっちがどの役をするか決まったの?』

 

きらは反応してあげないと可哀相かなと思い、のりのりのふたりに聞く。

 

『去年の衣装きてるけど………去年と同じなの?』

 

『違いますわ、きら』

 

青いサンタクロースの服を着たらくすが言う。

 

『これから決めるのですわ』

 

『そうだぞ、きら』

 

かがりがなぜか屈伸して、準備運動をする。

 

『今年も赤のサンタクロースになるべく、勝つぞ!!!』

 

あすらんは、去年と同じままが………本人たちの性格そのものだから、わざわざ変えなくてもいいよ………

 

 

と言いたかったが、やめておいた。

 

らくすに………何をされるかわからないからだ。

 

で、無難なコトを質問する。

 

『今回の勝負の付け方はなんなの?』

 

 

.

 

 

『『じゃんけん三本勝負!!!』』

 

あすらんはきらと目を合わせて………沈黙。

 

 

………長くなりそう………だ

 

 

『『じゃ~んけ~ん………』』

 

準備運動を終えたふたりが振りかぶって………

 

『おーい………昼寝の時間だぞ………お坊っちゃんにお嬢ちゃん!!!』

 

引き戸が開いて大人が入ってくる。

 

 

『またあすらん………何を分解したんだ?
床まで汚して………布団、引けないだろ?
ほら、きらも片付けろ………パソコンのコードで首絞められたくないだろ?
かがり……寝る前に暴れるな!!!
らくす………コスプレ時間は終わりだからな!!!

こら………三兄弟!!!』

 

荷物のように部屋にぼてぼてと投げ入れられる三人。

 

『すてら………寝るのは布団しいてからだって………
あぁ………船漕ぎ出しちゃうし………
あうる、すてぃんぐ、お兄ちゃんなんだから、すてらのも出すんだぞ!!!』

 

『俺、疲れるからやだ………』

 

あうるのヒトコトで、先生は眉を寄せる。

 

『あすらんときら、手伝っておけよ?』

 

『はぁい………でぃあっか先生………』

 

 

ふたりは………三度、溜め息をつくのだった………

 

 

.

 

 

 

ここは北半球にあるとある町の教会付属の幼稚園。

 

海に面してなく、山に囲まれたようなところだ。

 

今のこの時期は厚いコートを着て外を歩く。

 

もちろん、雪と呼ばれるしろくてふわふわしたものが空から降りてくる。

 

 

そんな………田舎町………

 

 

………もぞもぞ

 

 

………ちゅっ

 

 

 

すーすー寝息の聞こえる中で、小さな音がたつ。

 

大きく布団が動いて………雑魚寝している中に、大きな山がひとつできる。

 

 

『………他に………起こす方法ないの?
きら………』

 

 

耳まで赤くしたあすらんはきらと一緒にかぶった布団の中で、小声で尋ねる。

 

『だって………これなら一回で起きるってかがりが………』

 

 

今回も………かがりと勘違いして起きたんだろう………そう、きらは思っていた。

 

図星だから………目の前のあすらんは拗ねている。

 

 

相変わらず………単純で可愛いなぁ………あすらん。

 

 

.

 

 

 

『………疲れたから寝たかったのに………』

 

まだ顔の赤いあすらん。

 

『ごめんね、あすらん。
ボク、作業が終わったのか聞きたかったの………』

 

赤いサンタクロースと青いサンタクロースが決まったら………ミッション開始だから………

 

『ミラージュコロイド発生装置のメンテナンスは終わったよ………』

 

ふわぁぁぁ………

 

大きく欠伸をするあすらん。

 

『あとは、おれたちが運ぶプレゼントの到着待ちかな?
さっき、連絡とれたんでしょ?きら?』

 

『うん!!!今夜届くみたい!!!』

 

にっこり笑って言うと………あすらんは瞳を閉じる。

 

 

『………寝るね』

 

『え!?あすらん!?
もう少しお話ししようよ!?』

 

『やだ………絶対………』

 

『今回は………帰り道の運転するから!!!ねっ?!』

 

 

ちゅっ

 

 

きらは再びあすらんの唇に自分のを合わせる。

 

『起きるまで何度もしてやる!!!』

 

『………きら』

 

瞳を開けてにらむあすらん。

 

 

また………顔は赤くなっている。

 

『本当に………帰り道、運転してくれる?』

 

『もちろんだよ!!!』

 

『………じゃ、お話し、付き合う』

 

きらは………あすらんとお話し出来るので………ご機嫌になった。

 

 

.

 

 

 

『あと少したつと、彼らが来て一年になるんですね』

 

焼いたクッキーをお皿に並べながらにこるは感慨深気に話す。

 

『そうだなぁ………なんか、もっと長くここにいるような気がしていたけど………』

 

でぃあっかが答える。

 

『なんかもう………この教会の子供って感じだよなぁ………いざーく?』

 

『……あ……あぁ』

 

 

おやつの支度をしながら、いざーくは彼らがきた日を思い出す………

 

 

.

 

 

『ねぇ………ここにおいて?』

 

黄色の髪の子供がズボンを引っ張る。

 

『い………いや……ここは………』

 

司祭になったばかりであるいざーくは、四人の子供に囲まれてどきどきする。

 

日頃………20にん近くの幼児を相手にしているものの………

 

さすがに囲まれてうるうるされるのは………苦手である。

 

『ちょっと……神様にそうだ………』

 

ぴんく色の髪のおんなのこの………隣の藍色の髪のおんなのこが、涙をぽろぽろこぼしだす。

 

 

『………おねがい……いっちゃ………やだ………』

 

 

………あ………

 

 

いざーくのこころに………

 

広く与えなくてはならない友愛のこころが妨げられ………

 

藍色のおんなのこを対象に………

 

 

胸をどきどきさせる。

 

 

………このこ

 

 

………ヤバイ………好みすぎる………

 

 

.

 

 

 

………実際………

 

 

藍色の髪のおんなのこはおとこのこ……あすらんだったんだけど………

 

 

………可愛かった

 

 

いざーくはちょっと心拍数をあげながら思った。

 

そんな理由で………四人を育てることにしちゃって………あともう少しで一年だった。

 

 

『あそこで………あすらんが迫ったからよかったんだよ………きっと………』

 

『あれは………らくすが………』

 

 

おれのすねを蹴飛ばしたんだよ………

 

なんであんな凶暴なのが好きなんだろう………きらって………

 

 

………くせに………なっているのかな?

 

 

.

 

 

『そういや………三兄弟のところは………』

 

『今年いっぱいなのでしょうか?』

 

三人の教職者は暗い顔になる。

 

 

町一番の働き者むう&まりゅ夫妻には、子どもが三人いた。

 

あうる&すてら&すてぃんぐの三兄弟だ。

 

あんなに働いているのに暮らしはどちらかと言うと貧しい部類に入り………何か訳ありなのだろうと噂はあったが………

 

ある日、二組の老夫妻が現れた。

 

むうの両親であるゆうな&なたる。

 

まりゅの両親であるあんでぃ&あいしゃ。

 

 

この両親同士は………とても仲が悪い。

 

 

.

 

 

 

二組の老夫妻が現れると、まりゅは三兄弟を連れていざーくに懺悔にきたのだ。

 

まぁ………ようするに愚痴とやっかいなお願い事を頼まれちゃったわけで………

 

まりゅは始めは子どもたちを抱き締めながらぽろぽろ涙をこぼして告白していたが………

 

 

まりゅはある都市の錆びれた宿屋の娘だった。

 

客もなかなか入らず………

 

お店を開けば開くほど、赤字運営になっていった。

 

そんなところに、むうが泊りにくる。

 

このお兄ちゃん、なぜかはぶりがいい。

 

まりゅを見て惚れた!!!

 

と豪語し、毎晩その宿で一番いい部屋に泊まってはまりゅにプレゼントをする。

 

 

まぁ………むうは貢ぐクンだったのだ。

 

 

赤字運営の宿屋はしばらくすると黒字経営になり、さらにはむうがあちこちで宿屋を宣伝させたのか………連日賑わうようになった。

 

 

『まりゅ………俺のものになって?』

 

自分に対して貢いでくれるむう………

 

まりゅもむうに悪い気はしなくて………

 

ふたりは恋人になった。

 

 

.

 

 

 

まりゅの両親であるあんでぃ&あいしゃはひとり娘を嫁にやるわけにはいかなかったので………

 

むうはお婿さんとして迎えようとしていた。

 

 

借金ゼロにしてくれたむうを、あんでぃもあいしゃも神さまのように感じていたのだ。

 

話はトントン拍子。

 

結婚式まで指折り数えて過ごす日々を迎えた頃、ひどく豪華な服をきた老夫妻が宿屋を尋ねた。

 

『うちのむうを返してもらおう』

 

分厚い借金台帳と共に現われたのは、ある有名都市のデパートのオーナー夫婦だった。

 

 

.

 

 

 

見に覚えのない話に、目をぱちくりさせるあんでぃ&あいしゃ夫妻。

 

むうは………裏口から逃げようとしているところを、まりゅに見つかり事情説明。

 

 

むうの両親は有名デパートのオーナー………。

 

バイヤーお仕事をしているむうは、興味半分で寄ったこの町でまりゅに一目惚れ………

 

あちこちで買い付けた商品をまりゅにプレゼントしていたのだ。

 

デパートに品物がおりることはなく、さらには品物はどんどん少なくなり、黒字経営は赤字経営に転落。

 

むうの両親であるゆうな&なたるは帰ってこない敏腕営業マンの息子を探していたのだった。

 

 

.

 

 

 

『きみの宿屋で購入したのは一億ハロだ!!!』

 

『一億ハロ?!?!?!』

 

 

………ちなみに、町の名物である〔くろと印のめっさつべろんべろんキャンディー〕は1ハロで20本買える。

 

舐めているあいだ………やたらとボールとか丸いものを投げたくなる。

 

収穫祭のとまと投げ大会で、年間の2/3は売り上げている恐ろしいキャンディーである。

 

ま………どうでもいいことだ………

 

 

むうの両親であるゆうな&なたる夫妻は、金を払えとまりゅの両親であるあんでぃ&あいしゃ夫妻に迫る。

 

『そんなことしらないぜ』

 

あんでぃはゆうなに言う。

 

『では………借金のかたに………うちのむうと婚約したお宅のお嬢さんをいただいていきましょう』

 

その言葉をきくやいなや、まりゅは愛馬あーくえんじぇるにむうを乗せて逃走したのだった………

 

 

.

 

 

 

日雇い仕事や住み込み仕事を繰り返し、お金が出来てはむうのデパートに送金する………そんな生活を繰り返していた頃………

 

お互いの情熱に火がついて………すてぃんぐ、あうる、すてらが生まれた。

 

町から町への生活は終わり、田舎町でこどもを育てながら、まりゅは夜なべ仕事に精を出す日々になった。

 

ちなみに、クリスマス商戦真っ只中の彼女の今の仕事は、クリスマスブーツに〔バレル製菓のたりあのほがらかタイム〕というちょこコーティングのポテチを詰め込むことだ。

 

 

.

 

 

 

そんなある日、むう&まりゅのふたりを探し続けていたふたりの両親が、この町に来たのだ。

 

出稼ぎに出ているむうのいないあいだにふたりの両親はまりゅに迫った。

 

 

『すてら………と言ったか、おんなのこは売りに出そう。
高く売れそうだ!!!』

 

ゆうながそういうとなたるは別の案を出す。

 

『芸能人にしたほうがこののが成人してからもお金がはいるのではないか?』

 

『うちの宿屋の跡継ぎにすてぃんぐかあうるをおくれ!!!
ふたり一緒でもいい!!!』

 

あんでぃが叫ぶと、あいしゃもつられて叫ぶ。

 

『おばあちゃまですよ!!!』

 

 

『『『………』』』

 

 

三兄弟は…………

 

 

………怯えた。

 

 

.

 

 

 

まりゅは、たわわな胸を揺さぶり、怒鳴った。

 

『このこたちは渡さないわ!!!』

 

まりゅは、三兄弟をわしずかみにして教会付属の幼稚園に逃げ込んだのだ。

 

いつもは夜は自宅に帰っていた三兄弟は、この日から教会にお泊りになった。

 

 

必死に稼いでゆうなとなたるのデパートな返済するむうとまりゅ。

 

たまに帰ってきては幼稚園に寄って、三兄弟の頭をぐりぐりするふたりなのだが………

 

どうやら期限が迫ってきているようなのだ。

 

 

『三兄弟が来てから………四人がきたんだっけ?』

 

いざーくは、思い出すように呟いた。

 

四人がきてから………暗かった雰囲気が明るくなって………

 

以前のように三兄弟が駆け回るようになったのだった。

 

 

『さ………お昼寝から起こしましょう………』

 

『お菓子食べないと、るなまりあが帰らないからな!!!』

 

 

.

 

 

 

『はい………あすらん、あ~ん!!!』

 

『え”………』

 

『わたしもッ!!!あ~ん!!!』

 

『………おれ…あまり………』

 

………食べたくない

 

 

そう言いたいけれど言えないあすらん。

 

るなまりあとめいりん姉妹のお菓子の餌付け攻撃に………ちょっと泣きたいあすらん。

 

かがりからなら………幸せなのに………

 

 

ぱく……ぱく………

 

『『あぁ!!!』』

 

赤毛の姉妹は悲鳴をあげる。

 

『お腹へってたんだ!!!
ありがと』

 

にぱっと笑ってお礼を言うかがり。

 

 

………やっぱり

 

かがり、かっこいい………

 

あすらんはまたしても胸をどきどきさせてしまうのだった。

 

 

『ばいばい………』

 

『明日は決着つけるんだからな!!!きら!!!』

 

『うん!!!』

 

しんの元気な挑戦状を受け取るきら。

 

『なんの競争するの?』

 

思わず尋ねるあすらん。

 

『………よくわからないけど、名前、呼ばれちゃったから!!!』

 

『………』

 

 

………きらって………

 

 

やっぱり幸せモノだよ………ね

 

 

.

 

 

 

家に帰る園児たちを見送り終わったところに、まりゅが走り込んできた。

 

『すてぃんぐ!!!あうる!!!すてら!!!』

 

『『『ままぁ!!!』』』

 

まりゅの胸が弾み、三兄弟を包み込む。

 

 

『………あ……あの………』

 

にこるが声をかける。

 

『ここは寒いでしょうから中へお入りください』

 

久々に会った親子は教会に入って行った。

 

『さ………らくす、かがり、きら、あすらん………
君たちはお部屋にいきなさいね』

 

『『はぁい!!!』』

 

らくすとかがりは元気な返事をする。

 

じゃんけん三回戦ができるからだ。

 

これで………赤のサンタができるか、青のサンタができるか………

 

 

『にこる先生………お手伝いは?』

 

『大丈夫ですよ、あすらん。
お部屋で遊んでなさい。
いっぱいちらかしちゃ………だめですからね』

 

『わかりました。
行こう、きら!!!』

 

『うん。
あすらん!!!』

 

 

子供たちがいなくなったのを確かめて、にこるは門を閉めた。

 

まりゅが来たって言うことは………

 

三兄弟は売られてしまうのだろうか………

 

 

にこるは瞳を曇らせる。

 

そんな心情を察してか………

 

空からふわりふわりと雪が落ちてくる。

 

『………寒い………はずですね………』

 

空を見上げて呟いてから、にこるは教会に戻るのだった。

 

 

.

 

続く

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.

 

 

【編集後記】

 

心が疲れている方へのアスカガ

絶賛!!告白中!!
学生パロディ。カガリがドーナッツ屋さんで勉強していると声をかけてくる人物が。

 

Black or Whiteシリーズ|かがりinくるーぜ隊シリーズ
各シリーズをまとめたリンク集です。気になるお話は見つかるでしょうか。
刻の中のLANDSCAPE
血のバレンタインが起こった2月14日。プラントを公式訪問するカガリ。

 

心がときめきたい方へのアスカガ

蠍座と乙女座の因数分解
蠍座と乙女座の平衡定数のパロディ話。一発ギャグが大量に書かれています。
early summer rain
学生パロディ。本が好きなカガリとアスランの話。
Black or White-晴れ間の向こうに-
本編沿いの話。保たれた平和の中で、コペルニクスの幼年学校の同級生と出会ったキラとアスラン。
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